マダガスカル共和国アンバトビープロジェクトにおける ストラクチャー変更について – PR TIMES (プレスリリース)

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本ストラクチャー変更により、シェリットは12パーセント株主としてオペレーターを継続するとともに、2015年末より停止していた株主資金拠出を停止時期に遡及して12パーセントで再開します。これにより、事業を支える株主3社のパートナーシップの更なる安定化、強化が実現します。
 
住友商事の再編後の持分比率は47.7パーセントになります。住友商事は新体制の下、引き続きパートナー間の協調を進めながら、本事業の更なる価値向上、競争力強化に向けて、より一層邁進して参ります。

<参考資料>

■住友商事のマテリアリティ(重要課題)

住友商事グループは『社会とともに持続的に成長するための6つのマテリアリティ(重要課題)』を、事業戦略の策定や個々のビジネスの意思決定プロセスにおける重要な要素と位置付け、事業活動を通じて課題を解決することで持続的な成長を図っていきます。本事業は、特に「地域と産業の発展への貢献」に資する事業です。

 




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