ホンダとGMの燃料電池システム生産会社、初代社長にGMのソーヘイブ・ハック氏 – carview!

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ホンダとGM(ゼネラルモーターズ)は、1月3日に設立した次世代燃料電池システムを生産する合弁会社「フューエルセル・システム・マニュファクチャリング(FCSM)」の経営体制を発表した。

新会社FCSMでは、ホンダとGMが共同開発を進めている車載用の次世代燃料電池システムを合弁で生産する計画。デトロイト郊外にあるGMの既存バッテリーパック生産工場を活用し、2020年頃に量産を開始する予定で、今後、両社がそれぞれ発売する製品に搭載する。(レスポンス)

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