人工知能との応対履歴をビットコイン、イーサリアムなどブロックチェーンへ記録。スマートコントラクトを実現 – 時事通信

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[株式会社BRAIN]

情報の改ざんや不正処理を防いだ公平な電子商取引や予約サービス、国際間取引契約に利用可能

SMART INTELLIGENCE NETWORKを通じて行った応対記録を暗号化して保存。呼び出し番号を公開台帳に記録する事で情報の改ざんや不正処理を防いだ公平な電子商取引や予約サービス、国際間取引契約に利用可能。

株式会社BRAIN(本社:大阪市中央区、代表取締役 大田真也)が設計、開発する、SMART INTELLIGENCE NETWORKは人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォームです。FacebookやLineなど様々なコミュニケーションツールと追加でアプリをインストールするなど面倒な手間をかけることなく、人工知能とチャットBOTによってアシストされた様々なサービスが利用可能です。人工知能とチャットBOTによる応対は自然な会話でやり取りが可能で実装済みの103言語であれば、世界中どこからの問い合わせにも応対が可能ですので、一般的な問い合わせ応対に限らず、商品やサービスの良さを対話方式で説明したり、理解度を確認しながら教育を進る事も実現可能です。
これまでには無かった様々な環境を提供する「SMART INTELLIGENCE NETWORK」では、暗号通貨のプラットフォームとして、世界中で利用者が急増するブロックチェーン技術を使ったビットコインやイーサリアムを公開台帳へとして記録する事により、情報の改ざんや不正処理を防いだ公平な電子商取引や予約サービス、国際間取引契約を実現する事が可能となりました。

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/12-15:33)




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