宮里藍、仕切り直し好発進フランスで現役最後の試合 – 京都新聞

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 第1ラウンド、10番でバーディーを奪い、声援に応える宮里藍=エビアン・リゾートGC(共同)
 第1ラウンド、10番でバーディーを奪い、声援に応える宮里藍=エビアン・リゾートGC(共同)

 【エビアン(フランス)共同】女子ゴルフの元世界ランキング1位、宮里藍(32)が15日、フランス南東部エビアンで現役最後の大会となるエビアン選手権の第1ラウンドに臨み、5バーディー、2ボギーの68と好発進した。

 14日の競技は悪天候のため途中で打ち切られて成績は全て抹消。54ホールに短縮された大会の再スタートで、上々のゴルフを披露した。

 2006年から米ツアーを主戦場とする宮里藍は、09年にエビアンでツアー初優勝を飾った。

【 2017年09月15日 20時55分 】

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