武藤が先制ゴール=ドイツ・サッカー – 時事通信

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 【フランクフルト(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグは13日、各地で行われ、マインツの武藤嘉紀は敵地のハノーバー戦に先発出場し、前半26分に先制ゴールを決めた。今季4点目。武藤は2-3となった後半37分に退いた。
 長谷部誠と鎌田大地のフランクフルトはホームでフライブルクと対戦。長谷部は先発し、鎌田はベンチから外れた。
 ハンブルガーSVの酒井高徳と伊藤達哉は敵地のアウクスブルク戦でベンチスタート。浅野拓磨のシュツットガルトはホームで原口元気のヘルタと対戦。浅野、原口ともベンチに入らなかった。(2018/01/14-01:26)

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